「結婚式よくあるある!エピソード」
友達の結婚式でこんな場面に遭遇。友人たちからは不満の声も聞こえます。
今回はいくつかの悲しいエピソードの紹介です。
●遠方から結婚式に参加したのに、交通費が出ない…若い自分たちにはつらいです…。
このケースよくありますね。たしかに正直参列する側としては、交通費の半分でも大丈夫なので、お車代を用意してくれたら…と思うのも無理ありません。
貴方は大丈夫ですか。一般的に遠方から来てくださる人には配慮をする必要があります。
● テーブルの席が学生時代に別れた彼氏の隣で正直つらかった。
これまた結婚式というおめでたい場で、どうしていいのかわからないよくある場面。学生時代ということでもう時効ではあるかも知れませんが、できれば座席の配置に気を使ってほしいというのもありますね。新郎新婦側は二人が学生時代におつきあいしていたことを知っていて別れたことも知っていたらなおさらですよね…。
● 席次表の名前が違った…。ちょっぴりせつない。
よくあるエピソード、名前の誤り。これは悲しいですよね。招待状の返信で自分の名前をきちんと書いているので、間違えは非常に失礼に当たります。
もしかすると座席表を依頼した業者のミスかもしれませんが、その場のゲストの気持ちとしては悲しいですよね。
● アレルギーがあって食べれない物ばかりだった。親しい友達だからこそ配慮してほしかった。
これもゲストの気持ちとして悲しいですよね。お料理は結婚式の一つの楽しみでもあります。親しい友達だったならば、その方にアレルギーがあることもご存知だったはず。心配りにかけてしまった事例ですね。
招待状の返信に備考で「食べ物にアレルギーがある物等あれば教えてください」の一言さえつければこんなことにはならなかったのにエピソードですね。